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2015年12月3日

チャイルドケアセンター カウリ・ラーナーズ開園について

各位

12月5日、ニュージーランド、フィティアンガにグローバルスカイ・グループが開発した保育施設、カウリ・ラーナーズ(‘Kauri Learners Early Education Centre Whitianga’)が正式にオープン致します。開園式には多くの地元住民や国内外の教育関係者に御出席頂く予定となっております。

カウリ・ラーナーズは、当社グループ教育部門が推奨するStudent-Centred Learningを軸に、これまでのオーストラリアにおける保育園事業の実績を活かした質の高い教育を提供していく予定です(現在、ゴールドコースト市サウスポートとロビーナタウンに2拠点運営)。

当該施設の建物はグローバルスカイ・グループが建設・所有し、教育プログラムはグローバルスカイ・グループ教育部門及び岐阜市のサニーサイドインターナショナルスクールにより運営されます。

サニーサイドインターナショナルスクールは、2016年1月より、一条校(教育基本法で定められる学校)としては全国初となる国際バカロレア(IB)初等教育プログラムの認定校となる見通しで、渡辺寿之校長は「我々の地域に根差した教育経験と、海外に豊富なネットワークを持ち事業展開を続けるグローバルスカイ・グループの経験を結び付け、こうしてフィティアンガに新たな保育施設をオープンできることを、とても光栄に感じています。地元の地域全体に必ずプラスになると信じております。」と述べました。

グローバルスカイ・グループは、国内および海外において「快適な都市環境作り」を理念に、コミュニティー事業、環境エンジニアリング事業およびライフスタイル事業に取り組んでおり、人が集まる「コミュニティ・ハブ」の形成を目指しております。その中の一つのテーマとして、教育関連事業に力を入れています。

カウリ・ラーナーズ(‘Kauri Learners Early Education Centre Whitianga’)
・所在地: 16 South Highway, Whitianga, New Zealand
・定員数: 30人
・施設概要:平屋建校舎(敷地面積845㎡、建物面積195㎡)、園庭、オフキャンパス農園(敷地面積1ha)、駐車場
・URL:http://www.kaurilearners.com/

2015年12月2日

豪州“Wine & Viticulture Journal”誌掲載に関するお知らせ

各位

“Wine & Viticulture Journal(2015年11/12月号)”に、豪州産ワインの本邦向け輸出拡大について、グローバルスカイ・グループ代表永田幸のコメントが掲載(“The sun also rises: Trade deal lifts Japan exports”)されました。

<掲載記事要旨>

日豪経済連携協定(JAEPA)発効に伴い、オーストラリアの日本向け関税が引き下げられ、アジア第2位のワイン消費国となる日本向けの輸出が急増している。

JAEPA発効後、2015年6月迄の半年で輸出は10%上昇し、特に1リットル10豪ドルを上回るプレミアムワインについては、51%の輸出増となっている。
現在、日本市場において第2位のワイン輸入量を占めるチリは、2007年の日本・チリEPA発効により市場シェアを7%から25%に拡大させており、今般のJAEPA発効は同等な競争条件を確保するものとして期待されている。

「日本市場にはワインに慣れ親しんだ顧客が増加しており、JAEPA発効に伴い豪州ワインメーカーにとって、非常に大きな事業機会が訪れる。(グローバルスカイ・グループ代表永田幸)」

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2015年11月13日

豪州“Dynamic Export”誌掲載に関するお知らせ

各位

2015年11月10日付“Dynamic Export”に、近年のオーストラリアにおける日系企業の活発なM&A動向に関連して、グローバルスカイ・グループ代表永田幸のコメントが掲載(“Japan’s M&A boom and how Australia can capitalise”)されました。

<掲載記事要旨>

日本国内の人口減少見通しなどを背景に、日系企業がオーストラリアにおいて活発なM&Aを展開している。日本郵便によるオーストラリアのロジスティック最大手トール・ホールディングの買収など数多くの日系企業がオーストラリアにおける投資機会を伺っており、また日豪EPA(Economic Partnership Agreement)締結に伴い、今後一層の投資拡大が見込まれている。
「日本郵便やリクルートによる投資に見られるように、日豪両国においてサービス業は概ね3分の2程度を占めるなど成長分野となっており、今後日豪EPAに伴い潜在的余地が一層拡大するものと期待されている。」(グローバルスカイ・グループ代表 永田幸)

出典:“Japan’s M&A boom and how Australia can capitalise” – Dynamic Export, November 10, 2015

2015年9月29日

豪州“Gold Coast Bulletin”誌掲載に関するお知らせ

各位

2015年9月14日付“Gold Coast Bulletin”にグローバルスカイ・グループが運営する幼保一体施設に関する記事(“Childcare site adds Japanese know-how”)が掲載されました。

<掲載記事要旨>

グローバルスカイ・グループはクィーンズランド州における投資を拡大し、2014年1月に開業したロビーナタウンに続き、2拠点目となる幼保一体施設をサウスポートに開設。施設運営に関する日本の知見を取り入れるものの、全従業員の雇用を維持するなど地域社会との絆を大切にすることで、今後のクィーンズランド州と日本の結び付きが一層高まること目指している。

2015年8月21日

英語教室事業参入に関するお知らせ

各位

グローバルスカイ・グループは、オーストラリア、ニュージーランドにおけるチャイルドケアセンター(幼保一体施設)の開発・運営事業で培った児童教育実績を活かし、グローバルスカイ・エデュケーション合同会社を設立し、英語教室事業を開始しいたしましたことをお知らせします。教室は、白金高輪(東京都港区)、人形町(東京都中央区)となります。

当校の教育理念は「Student-centred Learning」。「じっくり英語に慣れる」ことを目指しており、講師は全員英語教育の資格を持つ経験豊富な日本語も話せるネイティブスピーカーで、クラスは完全少人数制(マンツーマンもしくはペア、一クラス最大2人)を採用しております。

オーストラリア、ニュージーランドで当社グループが直営しているチャイルドケアセンターへの親子留学プログラムもあり、日本での学習の成果を現地で実感することができます。

今後は日本、オーストラリア、ニュージーランドでの拠点数を増やすとともに、日本とオセアニアの交流を促進するべく努めてまいります。

詳細は、グローバルスカイ株式会社 広報担当にお問い合わせ下さい。

<会社概要>
会社名:グローバルスカイ・エデュケーション合同会社
所在地:東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー33階
連絡先:03-6432-4985
URL:https://www.globalskygroup.com/education
事業内容:語学学校の運営、各種教育プログラムの開発・販売等

以上

2015年7月28日

豪州ウィークリーニュース「Wealth (ウェルス)」掲載について

各位

オーストラリアのウィークリーニュース「Wealth (ウェルス)」(2015年7月24日付)に、株式会社Winetree(以下、ワインツリー社)が取り扱うSirrometワイン(以下、シロメィワイン)に関する記事が掲載されましたのでお知らせいたします。

詳細はグローバルスカイ株式会社 広報担当にお問い合わせ下さい。

世界を食べる

 

以上

2015年7月23日

豪州オンラインニュース”The Toowoomba Chronicle”掲載について

各位

オーストラリアのオンラインニュース“The Toowoomba Chronicle”(2015年7月13日付)に、株式会社Winetree(以下、ワインツリー社)が取り扱うSirrometワイン(以下、シロメィワイン)に関する記事が掲載されましたのでお知らせいたします。

<要旨>

料理の鉄人坂井シェフ、豪州ワインの輸出を後押し

クィーンズランド州のワインメーカーは、アジアのワイン市場において貴重な協力者を得た。フレンチの鉄人として知られる坂井宏幸シェフが、クィーンズランド産プレミアムワインのお披露目パーティーで料理の腕をふるった。

今年1月に発効した日豪経済連携協定(JAEPA)により、豪州産ワインの日本向け輸出は既に大きな伸びを見せている。グローバルスカイ株式会社はこの経済連携協定の発効を見越して2014年末にワインツリー社を買収しており、クィーンズランド州を代表するシロメィワインの他、著名ワイン評論家ジェームズ・ハリディ氏が5つ星と認定したワインの販売に力を入れている。

また、6月17日に調印された中豪自由貿易協定(Chinese-Australian Free Trade Agreement, ChAFTA)により、中国向け輸出についても大きな伸びが期待されている。シロメィワインはすでにアジアでの認知度を高めつつあり、中国国内では豪州での3倍の値段で取引されているものもある。

クィーンズランド州グラニットベルト地域で育つ葡萄を使って醸造するシロメィワインは、急速なワインの需要拡大を背景にアジアでのビジネスの足場を固めようとしている。鉄人坂井の支持を受けてオーストラリアの高級ワインがアジアの食卓に並ぶ機会は益々増えてくるだろう。

 

詳細はグローバルスカイ株式会社 広報担当にお問い合わせ下さい。

 

http://www.thechronicle.com.au/news/iron-chef-a-new-ally-in-winemakers-export-push/2703522/

Toowoomba Chronicle_‘Iron Chef’ a new ally in winemakers’ export push_13 Jul 15_ページ_1 Toowoomba Chronicle_‘Iron Chef’ a new ally in winemakers’ export push_13 Jul 15_ページ_2

以上

2015年7月23日

シロメィワイナリー、テレビ東京「ゴールドコーストマラソン 2015」での放映について

各位

7月12日(日)(深夜26:35~)、株式会社ワインツリーが輸入販売する“シロメィワイン”の醸造を手掛けるシロメィワイナリーが、テレビ東京「ゴールドコーストマラソン2015」にて放映されました。

人気女子アナウンサー狩野恵理氏がマラソンに出場後、ワイナリーを訪問。ワイナリー併設レストラン“ラリーンズ”にて、ワインと料理のマリアージュをお楽しみ頂きました。狩野アナウンサーにはシロメィの看板商品である赤スパークリングワインを大変喜んでいただいたとのこと、レストランではカリスマシェフ アンドリュー氏との対談もありました。

株式会社ワインツリーでは、今後も安心・安全・高品質な豪州産ワインを皆様にお届けし、より豊かなライフスタイルの提案に努めてまいります。

Sirromet WinerySirromet Winery

以上

2015年6月30日

チャイルドケア事業のテレビ東京放映について

各位

6月29日(月)、グローバルスカイ・グループが豪州で展開するチャイルドケア事業について、テレビ東京のモーニングサテライト「エマージングトピック」の中で「豪州で内需を狙う日本企業」として紹介されました。当社グループは、豪州をはじめとするオセアニア地域において、今後も積極的に教育施設の開発・運営とユニークな教育プログラムの提供に努めてまいります。

 

動画URL: http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/nms/ematopi/post_92681/

 

Sirromet WinerySirromet WinerySirromet Winery

 

以上

2015年6月23日

豪州オンラインニュース”Dynamic Export”掲載について

各位

2015年6月15日付で下記の記事が “Dynamic Export” に掲載されました。

<要旨>

オーストラリアワイン、日本でブームに

オーストラリアワインに対する日本の舌の肥えた消費者の関心が高まっている。2015年1月15日に発効されたJAEPAによりオーストラリアワインは価格競争力を持つようになり、2015年第一四半期の輸入量は前年同期比の20%増であった。グローバルスカイ株式会社は2014年末にワインツリーを買収、シロメィや他のジェームズハリデー5つ星のワインのプロモーションに注力している。ワインオーストラリアの地域担当マネジャー手島氏は「オーストラリアワインは、安くて大量消費のワインではなく、プレミアムワインを目指している。現在日本の若手ソムリエはヨーロッパだけでなく、新世界のワインにも関心が高い。私は、日本のワイン市場はオーストラリアワインメーカーに利益をもたらすよう変化すると確信している」と述べている。オーストラリアワイン産業は、日本という世界でもトップクラスのグルメ大国で消費者の心を掴もうとしている。

 

詳細はグローバルスカイ株式会社 広報担当にお問い合わせ下さい。

http://www.dynamicexport.com.au/export-market/articles-export-markets/Australias-Japan-wine-boom-winning-the-locals-over/?utm_source=Dynamic+export&utm_campaign=52fec7d28f-E_newsletter_June_16_2015_02_16_2015&utm_medium=email&utm_term=0_161be9457d-52fec7d28f-122436185

 

Sirromet Winery

Sirromet Winery

以上

2015年5月27日

シロメィワイナリー 大試飲会開催に関するお知らせ

各位

5 月 20 日(水)、豪州シロメィワインの輸入・販売を手掛ける株式会社ワインツリー(東京都港区虎ノ門、 代表取締役 永田幸)は、アークヒルズカフェ(東京都港区六本木 1-3-40)にて大試飲会を開催致しました。

当日はシロメィ社から醸造責任者のアダム・チャップマン一行が来日し、来場者に直接ワインの魅力をお伝えしました。また 100名以上の方にご来場いただき、豪州ワインへの注目の高さが伺えました。

<お客様の声>
・これから夏に向けてキリリと冷えた白ワインが食欲をそそります。
・赤いスパークリングは友人の結婚のお祝いに贈ります。

URL: https://winetree.jp/

以上

2015年5月26日

シロメィワイン 豪州政府観光局主催ディナー協賛に関するお知らせ

各位

豪州シロメィワインの輸入・販売を手掛ける株式会社ワインツリー(東京都港区虎ノ門、代表取締役 永 田幸)は、来る 5 月 29 日(金)、ホテル日航東京(東京都港区台場 1-9-1)にて開催されるオーストラリア 政府観光局主催の「美食大陸オーストラリア」ロングテーブルディナーに協賛することになりました。

本ディナーは、オーストラリア政府観光局が主導している「美食大陸オーストラリア」キャンペーンの一 環として行われるもので、選りすぐりのオーストラリア食材をオーストラリア人シェフ、マシュー・クラブ が調理するクリエイティブかつ洗練された特別メニューに、オーストラリア産ワインを合わせるというディ ナーです。

ディナーに際しては、シロメィ社(クィーンズランド州)が、シャンパン製法で醸造する世界でも希少な 赤スパークリングワインを提供いたします。こちらは、当日のウェルカム・スパークリングワイン 3 種の中 の1つに選ばれ、数多くあるオーストラリアワインの中でクィーンズランド州を代表する 1 本として採用さ れております。

【ワインの詳細】
・産地:クィーンズランド州 グラニットベルト地域
・ブドウ品種:プティヴェルド
・アルコール度数:14.3%
・特徴:ブルーベリーのような優しい甘みと、赤ワインのタンニンをほどよく持ち合わせる赤いスパークリ ングワイン ・飲み方:食前の一杯からメインディッシュ、さらにはデザートまで幅広くお楽しみ頂けるワインです。特 にお肉料理との相性は抜群!チョコレートと合わせるのもオシャレです。

URL: https://winetree.jp/

以上

2015年5月14日

“フレンチの鉄人” 坂井シェフもうなずくオーストラリア・ワイン

各位

2015年5月14日、株式会社Winetree(東京都港区、代表取締役社長 永田 幸、以下ワインツリー社)が、オーストラリア・プレミアムワインのひとつ“シロメィ・ワイン”を舌の肥えた日本のお客様にお披露目するにあたり、伝説の“フレンチの鉄人”坂井宏之シェフが一役買って出た。

この「料理の鉄人」がオーストラリア・ワインを高く評価する背景には、同氏のオーストラリア食材に対する強い思い入れがある。ミシュランの星付きレストランが世界で最も多い日本において、同氏がシェフとして名を挙げる前の1年半、料理の勉強をしたのがオーストラリアだったからである。

ワインツリー社が属するグローバルスカイ・グループの代表でもある永田幸社長は、「シロメィ・ワインをお披露目するオーストラリア大使館でのガラディナーを皮切りに、日本におけるシロメィ・ワインのプロモーションを積極化する」と語っている。シロメィ・ワイナリーは最近、著名ワイン評論家のジェームズ・ハリディ氏より5つ星を認定されており、2000年の創業以来、国内外において790以上も栄誉ある賞を受賞している。

「坂井シェフの料理はその洗練された味に定評があり、オーストラリアのプレミアムワインを日本市場に紹介する際に、力を貸していただけると確信している。市場規模が大きい日本は、オーストラリアのワイン生産者にとって大きなビジネスチャンスとなる。日豪経済連携協定の発効を背景に、他の新世界のワインに匹敵する競争力をオーストラリア・ワインが持ったとも言える。」とグローバルスカイの永田社長は語る。

1月15日に発効した日豪経済連携協定は、バルクワイン(びん詰されていないワイン)に対する関税を撤廃し、ボトルワインやスパークリングワインに対する15パーセントの関税についても今後7年間で段階的に撤廃する予定だ。これは2014年度にて4,100万豪ドルに上るオーストラリアのワイン輸出を増加させることになるだろう。

日本はオーストラリアにとって、金額・量ともに6番目に大きいワイン市場であるが、伝統的なワイン(フランス、イタリアなど)からの広がりとして、若い世代でワインの消費量が増えているのもその理由である。業界筋によると、日豪経済連携協定による関税撤廃により、2007年に日本とチリが経済連携協定を締結した際と同様に、オーストラリア・ワインの市場シェアが現在の4パーセントから14パーセントにまで高まると予測されている。

「グローバルスカイ・グループは日豪経済連携協定の発効を見越して、2014年末にワインツリー社を買収した。現在はシロメィ・ワインをはじめ、他のジェームズ・ハリディ氏の5つ星ワインを、日本で販売することも視野にある。目標としては世界第3位の経済大国である日本でプレミアムワインの市場を拡大していくこと。」と永田社長は語る。さらに、 「ワインツリー社は、オーストラリア貿易促進庁やニュージーランド貿易経済促進庁と連携して、日本の企業オーナーや投資家向けに、オーストラリアやニュージーランドのワイナリーやワイン事業への投資をサポートしていく。」と付け加えている。

オーストラリア大使館のイベントに続いて、ワインツリー社ではクィーンズランドの姉妹都市である埼玉県、在日オーストラリア・ニュージーランド商工会議所、オーストラリア貿易促進庁、クィーンズランド州政府貿易・投資庁などと連携して、シロメィ・ワインのプロモーションを行っていく。

さらに、ワインツリー社はオーストラリア政府観光局が主導する「美食大陸オーストラリア」キャンペーンに協賛しており、月例でミュージシャンたちとのワインの夕べを計画し、更には新しいコンセプトのレストランも企画している。

「ワインツリー社は在日オーストラリア・ニュージーランド商工会議所、オーストラリア貿易促進庁、ニュージーランド貿易経済促進庁とのパートナーシップに非常に感謝している。また、専属のマーケティングやサポートスタッフを擁する神谷町のクィーンズランド・ビジネスセンターも含め、グローバルスカイ・グループのネットワークを最大限活用する。」と永田社長は語った。

グローバルスカイ・グループは「快適な都市環境創り」を経営理念に掲げ、アジア・オセアニア地域における都市開発事業を拡大させるほか、2013年にクィーンズランド・ビジネスセンターを発足させて以来、日本とオーストラリア間の貿易・投資促進にも積極的に取り組んでいる。

<終>

 

シロメィ・ワインについて

クィーンズランド州の企業家テリー・モーリス氏により、2000年に設立された。最近、著名ワイン評論家ジェームズ・ハリディ氏から5つ星ワイナリーとして認定され、国内外で790もの賞を獲得している。シロメィ・ワインの味と品質は、オーストラリアのグラニットベルト地域で栽培されているブドウを使用していることで保持されている。シロメィ・ワイナリーは美しいマウントコットンに位置し、その最高水準の施設とレストランにおいて、多くの観光客や美食家に究極の体験を提供している。

詳しい情報はこちらから www.sirromet.com

 

グローバルスカイ・グループについて

グローバルスカイ・グループは、アジア・オセアニア地域における都市開発事業を中核に、環境エンジニアリング事業、コミュニティ事業、ライフスタイル事業等を展開している。

詳しい情報はこちらからhttps://www.globalskygroup.com/en/

2015年1月30日

豪州Child Care Centre2拠点、リノベーション工事完了に関するお知らせ

各位

Global Sky Groupの一員であるRobina Town Child Care Centre、Southport Child Care Centreの施設および園庭のリノベーション工事が完了しましたことをお知らせいたします。両施設共に壁面塗装、全面フローリングの整備、老朽化が進んでいた遊具・玩具を一新するなど、全面改装を実施いたしました。照明のLED化など、環境に優しい施設への取り組みも行っています。

工事完了に伴い、当センターに通う子供たちやスタッフにGlobal Sky Groupが掲げる「快適な都市環境」を提供することが可能になりました。

今後はさらに拠点数を増やすと共に、日豪の教育者の交流や、食育プログラムの導入など、新たな展開を検討しております。

 

以上

2015年1月30日

当社紹介によるCharlton Brownと名古屋短期大学の姉妹校提携に関するお知らせ

各位

この度、オーストラリア・クィーンズランド州のCHARLTON BROWN®(ABN: 76 071 346 953)と名古屋短期大学が当社のサポートおよび紹介を経て姉妹校提携いたしましたことをお知らせいたします。CHARLTON BROWN®はオーストラリア・クィーンズランドを拠点とした福祉分野の教育機関であり、名古屋短期大学とのつながりをきっかけに将来的にはグローバルスカイ・グループが豪州で展開するチャイルドケア施設と両校の連携も期待されます。

以上